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特殊素材のソフトタッチなハンドル部分。そして持ったときにお米が下部に集中しないための袋部の腰のくびれ。これがPopUpKnobのデザインの象徴です。
袋本体部フィルムは、突き刺し・引き裂きに強い、新素材多層ポリ「ネオポリ」を使用。虫・埃・水滴などが入らない無孔袋で、袋上部に脱気部分・持ち手・注ぎ口など機能を集約しています。またロール袋での出荷ができ、既存のパッカーでの使用を可能としました。
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ハサミを使わず簡単開封。方向性シール機能で簡単・便利が求められる時代背景に対応しています。
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従来のサイドシール袋は主にパンチ穴の空気孔でしたが、プロテクトシールは、両サイドのシール部分に空気のみを通す層を作りました。水・埃・虫などからお米を守る、一歩進んだサイドシール米袋です。
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独自開発した無孔袋機能の底シールで、空気だけを通し、ほこり・水・虫の侵入をできる限り防ぎます。三重構造で強度もしっかりアップしました。そのうえラミ製品に匹敵するカラフルかつ斬新なデザインが実現。消費者ニーズの高いデカ窓にも対応しています。従来のポリよりも機能・デザインのあらゆる面がグレードアップしたにもかかわらず、コストパフォーマンスにも優れています。袋・ロールの両方に対応しています。
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従来のセンターシール袋では、空気を通す層が直接外気に触れていましたが、ジョイントパックは、通気性の良さはそのままに、フィルム層の隙間を限りなく少なくし、外部からのほこり・虫・水からお米をガードします。
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袋の上部にストロー状の空気孔を施しています。
この空気孔が空気だけを通し、ほこり・虫・水をシャットアウトします。
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底部に施したU型のシール処理を施すことで、お米を充填した後、簡単に袋を自立させることができます。店頭で、従来の平積みとお客様が選びやすい自立させた陳列、どちらにもお使いいただけます。